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旧NETIS情報


NETIS登録 KT-070086VE 生コンクリート改質材「エコ・パワーファイブ」は、
平成26年11月26日付事後評価会議において、情報種別VEに変更され登録されました。

VE登録により、活用効果調査報告書の提出が不要となりました。
事務処理も低減され、ご使用が一層容易となりました。


新技術情報提供システム(NETIS【ネティス】)とは
新技術情報提供システム(New Technology Information System:NETIS)は、国土交通省が新技術の活用のため、
新技術に関わる情報の共有及び提供を目的として整備したデータベースシステムです。
NETISは、国土交通省のイントラネット及びインターネットで運用されております。

line

公共工事等における新技術活用システム 事後評価結果通知書(NETIS掲載)

・技術名称:生コンクリート改質材
・NETIS登録番号:KT-070086-VE
・評価結果:下記の「様式V-3」のとおり

▶評価結果PDF版はこちら


様式V-3
 活用効果評価結果 ➊
公開版

平成26年度
中部地方整備局/新技術活用評価会議
N
E
T
I
S

開発目標
施工精度の向上、耐久性の向上、品質の向上
新技術登録番号
KT-070086-VE
区分
材料
有用な技術の位置づけ
分類
コンクリート工 − コンクリート工 − コンクリート打設
新技術名
生コンクリート改質材
比較する従来技術(従来工法)
コンクリート用流動化剤
新技術の概要及び特徴
本技術は、高耐久性コンクリート化を促す人工ゼオライトと特殊な界面活性剤を主原料とし電気化学的に瞬時に生コンクリートを改質する。従来は、流動化剤が使用されており、本技術の活用により、ワーカビリティーの改善、打設エネルギーやクラックの低減等が可能となる。





所見
【優れていた所】
・使用する材料がコンクリート用流動化剤と比べ安価であるため、経済性の向上が図られている。
【劣っていた所】
・該当なし。
次回以降の評価に対する
視点と評価の必要性
活用効果調査及び活用効果評価を継続する技術としての選定要件にあてはまらないため継続調査は実施しない。
よって、情報種別記号「−VE」とする。
表
留意事項
・該当なし。
活用効果調査表に
おける改良点及び要望
・該当なし。




調




対象工事
1
道路建設工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
2
道路改良外工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
3
橋梁下部工工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
4
道路改良工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
5
防護柵改良工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
6
函渠工工事            (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
7
道路改良工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
8
道路改良工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
9
橋梁補修外一連工事        (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
10
橋梁耐震補強外一連工事      (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
11
道路改良工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
12
水利施設工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
13
災害防除外一連工事        (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
14
岸壁その他工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
15
道路改良工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
16
高架橋下部工工事         (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
17
IC橋下部工工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
18
橋梁下部工工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
19
ランプ橋下部工工事        (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
20
IC橋下部工工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
ケース番号
および年度
項目
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
項目の
平均(点)

従来技術
(従来工法)
(点)

H26
H26
H26
H26
H26
H26
H26
H26
H26
H26
H26
H26
H26
H26
H25
H25
H25
H25
H25
H25




経済性
B
C
A
A
C
C
C
工程
B
C
A
C
C
C
C
C
C
A
C
C
C
B
B
C
品質・
出来形
A
A
A
B
C
C
安全性
B
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
施工性
A
C
C
C
C
C
C
C
C
A
C
C
C
C
C
C
環境
B
C
C
B
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
その他
総合評価点
B
C
B
C
C
C
C
B
B
B
B
B
C
B
C
C
B
C
C
C
今後、当該技術を活用出来る工事に活用したいか
今後も是非活用したい
活用を検討したい
場合によっては活
用することもある
技術の改良を強く望む
各項目における判定
A
従来技術より極めて優れる
B
従来技術より優れる
C
従来技術と同等
D
従来技術より劣る
追跡調査の必要性
不要
追跡調査
 





様式V-3
 活用効果評価結果 ➋
公開版

平成26年度
中部地方整備局/新技術活用評価会議
N
E
T
I
S

開発目標
施工精度の向上、耐久性の向上、品質の向上
新技術登録番号
KT-070086-VE
区分
材料
有用な技術の位置づけ
分類
コンクリート工 − コンクリート工 − コンクリート打設
新技術名
生コンクリート改質材
比較する従来技術(従来工法)
コンクリート用流動化剤
新技術の概要及び特徴
本技術は、高耐久性コンクリート化を促す人工ゼオライトと特殊な界面活性剤を主原料とし電気化学的に瞬時に生コンクリートを改質する。従来は、流動化剤が使用されており、本技術の活用により、ワーカビリティーの改善、打設エネルギーやクラックの低減等が可能となる。





所見
【優れていた所】
・使用する材料がコンクリート用流動化剤と比べ安価であるため、経済性の向上が図られている。
【劣っていた所】
・該当なし。
次回以降の評価に対する
視点と評価の必要性
活用効果調査及び活用効果評価を継続する技術としての選定要件にあてはまらないため継続調査は実施しない。
よって、情報種別記号「−VE」とする。
表
留意事項
・該当なし。
活用効果調査表に
おける改良点及び要望
・該当なし。




調




対象工事
21
堤防災害復旧工事         (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
22
改良工事             (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
23
河川維持工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
24
道路改良工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
25
道路改良工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
26
排水路工事            (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
27
防波堤建設その他工事       (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
28
堰堤群工事            (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
29
高架橋下部工工事         (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
30
道路改良工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
31
護岸工事             (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
32
橋梁下部工他工事         (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
33
河川土砂掘削運搬その他工事    (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
34
橋梁下部工工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
35
橋梁下部工工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
36
橋梁下部工外工事         (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
37
ICランプ橋下部工外工事      (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
38
高架橋他補修工事         (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
39
橋梁下部工工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
40
橋梁下部工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
ケース番号
および年度
項目
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
項目の
平均(点)

従来技術
(従来工法)
(点)

H26
H26
H25
H26
H25
H26
H25
H26
H25
H24
H24
H25
H26
H25
H25
H25
H25
H25
H23
H23




経済性
B
B
B
C
B
B
C
A
C
B
A
C
工程
B
B
B
C
C
A
C
B
C
C
C
B
C
C
B
C
C
C
C
C
C
品質・
出来形
B
C
C
C
C
B
B
A
C
C
C
C
C
C
安全性
C
C
C
B
C
C
C
C
C
B
C
B
C
C
A
C
C
C
C
C
C
施工性
C
B
B
B
B
C
C
C
C
B
C
C
A
B
C
C
B
C
環境
C
C
C
C
C
B
C
C
C
C
C
B
C
C
C
C
C
C
C
C
C
その他
総合評価点
C
B
B
C
C
B
C
B
C
B
B
B
C
C
B
C
C
C
C
C
今後、当該技術を活用出来る工事に活用したいか
今後も是非活用したい
活用を検討したい
場合によっては活
用することもある
技術の改良を強く望む
各項目における判定
A
従来技術より極めて優れる
B
従来技術より優れる
C
従来技術と同等
D
従来技術より劣る
追跡調査の必要性
不要
追跡調査
 



様式V-3
 活用効果評価結果 ➌
公開版

平成26年度
中部地方整備局/新技術活用評価会議
N
E
T
I
S

開発目標
施工精度の向上、耐久性の向上、品質の向上
新技術登録番号
KT-070086-VE
区分
材料
有用な技術の位置づけ
分類
コンクリート工 − コンクリート工 − コンクリート打設
新技術名
生コンクリート改質材
比較する従来技術(従来工法)
コンクリート用流動化剤
新技術の概要及び特徴
本技術は、高耐久性コンクリート化を促す人工ゼオライトと特殊な界面活性剤を主原料とし電気化学的に瞬時に生コンクリートを改質する。従来は、流動化剤が使用されており、本技術の活用により、ワーカビリティーの改善、打設エネルギーやクラックの低減等が可能となる。





所見
【優れていた所】
・使用する材料がコンクリート用流動化剤と比べ安価であるため、経済性の向上が図られている。
【劣っていた所】
・該当なし。
次回以降の評価に対する
視点と評価の必要性
活用効果調査及び活用効果評価を継続する技術としての選定要件にあてはまらないため継続調査は実施しない。
よって、情報種別記号「−VE」とする。
表
留意事項
・該当なし。
活用効果調査表に
おける改良点及び要望
・該当なし。




調




対象工事
41
橋梁下部工工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
42
道路改良外工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
43
トンネル工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
44
橋梁下部工外工事         (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
45
防波堤被覆工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型
46
地吹雪対策工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
47
トンネル工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
48
橋梁下部工外工事         (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
49
橋梁防護柵設置外一連工事     (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
50
砂防堰堤管理用道路工事      (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
51
道路改良外一連工事        (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
52
道路改良工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
53
道路改良工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
54
道路改良工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
55
橋梁下部工外一連工事       (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
56
防雪柵設置工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
57
道路改良工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
58
道路改良工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
59
道路改良外一連工事        (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
60
橋梁上部工工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
ケース番号
および年度
項目
41
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
52
53
54
55
56
57
58
59
60
項目の
平均(点)

従来技術
(従来工法)
(点)

H25
H25
H24
H24
H24
H24
H24
H24
H25
H25
H25
H25
H25
H25
H25
H25
H25
H24
H25
H24




経済性
B
B
B
C
C
B
C
B
C
A
B
B
B
C
工程
B
C
C
C
C
B
C
B
C
B
B
C
C
B
B
B
B
C
C
B
C
品質・
出来形
B
C
C
B
B
A
B
B
C
C
A
B
B
B
B
B
B
C
安全性
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
B
C
施工性
C
B
C
C
C
B
C
B
C
C
C
B
C
C
B
C
B
B
C
環境
C
C
C
C
C
B
C
C
C
C
B
C
C
B
C
C
B
B
C
B
C
その他
総合評価点
C
C
C
C
C
B
C
B
C
C
B
C
C
B
B
B
B
C
B
B
今後、当該技術を活用出来る工事に活用したいか
今後も是非活用したい
活用を検討したい
場合によっては活
用することもある
技術の改良を強く望む
各項目における判定
A
従来技術より極めて優れる
B
従来技術より優れる
C
従来技術と同等
D
従来技術より劣る
追跡調査の必要性
不要
追跡調査
 



様式V-3
 活用効果評価結果 ➍
公開版

平成26年度
中部地方整備局/新技術活用評価会議
N
E
T
I
S

開発目標
施工精度の向上、耐久性の向上、品質の向上
新技術登録番号
KT-070086-VE
区分
材料
有用な技術の位置づけ
分類
コンクリート工 − コンクリート工 − コンクリート打設
新技術名
生コンクリート改質材
比較する従来技術(従来工法)
コンクリート用流動化剤
新技術の概要及び特徴
本技術は、高耐久性コンクリート化を促す人工ゼオライトと特殊な界面活性剤を主原料とし電気化学的に瞬時に生コンクリートを改質する。従来は、流動化剤が使用されており、本技術の活用により、ワーカビリティーの改善、打設エネルギーやクラックの低減等が可能となる。





所見
【優れていた所】
・使用する材料がコンクリート用流動化剤と比べ安価であるため、経済性の向上が図られている。
【劣っていた所】
・該当なし。
次回以降の評価に対する
視点と評価の必要性
活用効果調査及び活用効果評価を継続する技術としての選定要件にあてはまらないため継続調査は実施しない。
よって、情報種別記号「−VE」とする。
表
留意事項
・該当なし。
活用効果調査表に
おける改良点及び要望
・該当なし。




調




対象工事
61
橋梁耐震補強外一連工事      (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
62
災害防除工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
63
ファームポンド外一連工事     (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
64
道路改良工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
65
防波堤工事            (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
66
岸壁他工事            (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
67
防波堤築造工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
68
防波堤築造工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
69
擁壁他工事            (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
70
護岸工事             (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
71
トンネル新設工事         (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型
72
堰堤補強工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
73
橋梁下部工工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
74
護岸設置他工事          (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
75
道路改良工事           (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
76
ICランプ橋下部工事        (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
77
道路工事             (従来技術 :コンクリート用流動化剤)  施工者希望型(契約前提案)
78
 
79
 
80
 
ケース番号
および年度
項目
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
項目の
平均(点)

従来技術
(従来工法)
(点)

H25
H25
H25
H25
H24
H25
H24
H23
H25
H25
H24
H24
H24
H24
H24
H24
H23




経済性
C
B
B
B
A
B
B
B
B
C
B
C
B
B
C
工程
C
B
B
A
C
A
B
B
B
B
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B
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B
B
C
B
C
品質・
出来形
B
B
C
B
B
C
B
C
B
C
C
C
B
C
B
B
C
安全性
C
C
C
C
C
B
B
A
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
C
施工性
C
B
B
B
C
C
B
A
C
C
C
B
C
C
C
C
C
C
環境
C
C
C
C
B
C
B
C
C
C
C
B
C
C
C
C
C
C
C
その他
総合評価点
C
B
C
B
B
B
B
B
C
C
C
B
C
C
B
C
C
C
今後、当該技術を活用出来る工事に活用したいか
今後も是非活用したい
活用を検討したい
場合によっては活
用することもある
技術の改良を強く望む
各項目における判定
A
従来技術より極めて優れる
B
従来技術より優れる
C
従来技術と同等
D
従来技術より劣る
追跡調査の必要性
不要
追跡調査
 






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